日野市日野台の守護として信奉されています稲荷大明神の例大祭が執行されました。例大祭の御祈祷は、日野神社の宮司様が執り行って頂きました。地域の方に教えて頂きましたが、稲荷神社は、もともと日野台公園西側(現在ブランコがある位置)にあり、現在の場所に遷座された(47年前)とのことでした。
朝から、地域の方々と、お餅つきの準備をし、餅をつき、美味しく頂きました。
日野市日野台の守護として信奉されています稲荷大明神の例大祭が執行されました。例大祭の御祈祷は、日野神社の宮司様が執り行って頂きました。地域の方に教えて頂きましたが、稲荷神社は、もともと日野台公園西側(現在ブランコがある位置)にあり、現在の場所に遷座された(47年前)とのことでした。
朝から、地域の方々と、お餅つきの準備をし、餅をつき、美味しく頂きました。
「食べることは生きること」ですね。そしてまた、食べる楽しみ!をいつまでも持ち続けるためにも口の中の健康です。日野市歯科医会の新年の集いに出席いたしました。昨年は歯科口腔保健法も成立しています。口の中の健康という認識を広げていきたいですね。

七生公会堂にて開催された、日野市老人クラブ連合会が主催するカラオケ大会へ行きました。今回で、31回のカラオケ大会。西久保大会会長曰く、『参加者の最高年齢が、94歳。90歳以上の参加者が3人もいるんです。毎回、希望者が多く、今年は137人がエントリーしていますが、この他にも、参加希望者の調整が大変でした。もっともっと、地域交流の場として、盛り上げていきたいです。』とのことでした。皆さん、とても生き生きで輝いていました。
東京都が実施している平成23年度新・元気を出せ!商店街事業として、豊田北口商店連合会 新春の集いにて、挨拶させて頂きました。
豊田北口商店街連合会恒例の餅つきです。
地産地消を日野市内で進めるために、都市農業シンポジウムが開催されました。㈱トータルフード代表の小倉朋子さんより、『消費者と生産者を地産地消で繋ぐには』をテーマに、基調講演があり、その後、市民の方々によるパネルディスカッションでした。
都でも、積極的に都市農業を推進していきます。
都市農業シンポジウムが開催する直前にひの煉瓦ホールにて、約100年前に製造されたピアノを使ったコンサートが開催されてました。長年使われず倉庫に眠っていたピアノの音色をよみがえらせ毎月第1、第3土曜定期的に開かれてます。
ピアノはドイツ・ザイラー社製で、1911年頃に製造されたとのことです。上部には、コンクールなど受賞歴を示す刻印がされています。ピアノ演奏者の方にお話を伺いましたら、現代ピアノにはない、独特の優しい音色とのことでした。
昨日、東京都予算(原案)の概要説明がありました。一般会計の総額は、歳出総額の抑制を図り、H23年度当初に比べて1.4%減の6兆1,490億円となり4年連続の減額となりました。また、都税収入が11年度当初に比べて2.4%減の4兆1195億円と5年連続で減少となり石原都政で最多の都債を発行し、基金を取り崩して、財源を確保します。歳出では、災害に強い都市づくりの推進としての防災都市づくりや、インフラ整備に充てる投資的経費は同0.2%増の8422億円と8年連続増を維持しました。
また、災害対応として、核・生物・化学などのNBC災害に対応できる消防救助機動部隊(ハイパーレスキュー隊)を新たに八王子市内に開設(平成25年3月)し、放射能測定や除染ができる特殊災害対策車も配備される予定です。
東京都立七生特別支援学校は、昭和46年に開校し、40周年を迎えました。式典へ臨席させて頂きました。写真は、1970年代後半から1980年代にかけて宗茂、宗猛、中山竹通、新宅雅也らとともに日本長距離界をリードしたご瀬古利彦(2007年12月より東京都の教育委員に任命)さんです。一緒に臨席させて頂きました。
式典終了後、生徒手作りのガトーショコラとコーヒーを頂きました。とても、爽やかな喫茶サービスを受けました。
日野消防懇話会、日野消防協力会、日野防火管理研究会、日野危険物災害予防協会の四団体合同の賀詞交歓会にて、ご挨拶させて頂きました。
各局から、平成24年度 東京都予算復活要求のヒアリングを行いました。
都は、東日本大震災を受けた課題や2020年オリンピック招致などを踏まえ、「10年後の東京」計画を改訂し、「2020年の東京」計画を公表しました。そこで、東京都知事本局と、「2020年の東京」&「実行プログラム」について意見交換をしました。