基本姿勢
新井ともはるは27年間、剣道の稽古を続けてきました。
今、「政治」に求められるのは、生活者・勤労者の視点で確かな政策を立案し、それを着実に実行していくことです。そのためには現場に目を向け、足を運び、多くの皆さんの意見に耳を傾けることが必要だと考えています。
27年間続けてきた剣道で身につけた
「一眼、二足、三胆、四力」
( いちがん、にそく、さんたん、しりき )
の教えを基本姿勢として政治活動に取り組みます。
「眼」は洞察力、「足」は迅速な足さばき、「丹」は何事にも動じない胆力(度胸)、「力」は単に物理的な 力ではなく、「眼」「足」「丹」の要素を含む力を表し、剣道における修行の要素・重要度を教えた言葉です。
この教えを大切に受け止め、以下の基本理念の基、政治の活動を進めます。
• 眼 : 物事の本質や奥底にある問題点を見抜き、それを正します
• 足 : 想像や議論だけで判断せず、問題が起きている現場へ駆けつけ
ます
• 丹 : どんな時にも動揺せず、皆さんの声を粘り強く聞き、正しい判断を
都政へ 反映させます
• 力 : 力いっぱい現場で汗まみれに働き、本質を見抜き東京都の進む
べき道を、皆さんが分かり易いように説明します
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