~政党争いに疲れた方へ~


『予算の使い道』の綱引きでは、誰かが不幸となり誰かが得をします。
私は、この8年間で都議として得た経験・知見・繋がりを最大限生かし、皆様とアイデアを出し合いながら、
『無限の予算』をベストな経済再創生プロジェクトで作り出します。
新しく生み出された予算により、私たちが本当に求めている無駄・無理のない『価値ある社会福祉』を一つ一つ実現します。
『日野市民』のための街づくり、これが私の公約です。私に期待してください。
 大きな組織や党には頼らず、推薦もない完全無所属での戦いでした。選挙戦の告示日に立候補まで、さまざまなプレッシャー、妨害工作やネガティブな噂を流されりもしましたが、無事立つことができました。体力的には、寝不足もあり、とても辛かったですが、毎日楽しい選挙戦でした。
 私の選対メンバーは、人数がとても少なかったですが、一人ひとりの能力・機動力は、かなり優れていました。告示日のポスター張りも、半日で、すべての掲示板へ貼れましたし、ポスターへの上張りシールも、考案から作成を、半日で実施し、その日の夜からシール張り始め、翌日の午前中には、すべての掲示ポスターへ、上張りシールが貼られていました。一緒に戦って頂いた素晴らしい仲間へ感謝しています。
 1万を超える方々が、私、新井ともはるへ投票して頂きました。ありがとうございます。今回のマニフェストを実現するため、私の掲げた施策を実施するためにも、これからどんどん準備していきます。私、新井ともはる政治家として、やるべき責任を果たすために、頑張ります。これからも、温かく見守って下さい。
 お手伝いやご支援を頂き、ありがとうございました。また、2期8年間都議を経験させてくださり、日野市民の皆様の笑顔とご支援で成長させていただいたことに、心から感謝しています。

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 選挙戦9日間、お手伝いやご支援を頂き、ありがとうございました。また、2期8年間都議を経験させてくださり、日野市民の皆様の笑顔とご支援で成長させていただいたことに感謝しています。
 今回の選挙選は、無所属で出馬で、大変厳しい戦いでした。様々な妨害工作やネガティブな噂を流されりもしましたが、選挙活動を行っている間に支援者の方々の数は目に見えて増えてきていることを実感しました。選挙期間中も、皆さんからの「頑張って」「応援しています」という言葉が本当に励みになっていました。選挙戦9日間という短い期間でしたが、日野市民のやさしさ、愛を感じ、このことが心の支えになっていました。
 都議会議員8年間のお返しとして、私は日野市のための政策を立案し、日野市市民に利益を還元できる政策を立案しました。それが『日野アミューズメントシティープロジェクト(2000億円の経済波及効果をもたらす大規模経済政策)』、『日野ハートプロジェクト(市民が本当に望む社会福祉の策定と導入)』になります。自分たちの力で財源を確保し、その財源を自分たちの町に還元できるようにするプロジェクトです。

●日野アミューズメントシティプロジェクト
 http://www.arai-tomoharu.com/seisaku.html#1


●日野ハートプロジェクトを伝える
 http://www.arai-tomoharu.com/seisaku.html#2


●共に市民の皆さんと創る『Open Door政策』
 http://www.arai-tomoharu.com/seisaku.html#3


 今後も、新井ともはると都庁、日野市と連携し、日野市のことを考え、日野市のために東京都と連携を取って今後の日野市を盛り上げていきます。
 私は、日野市を日野市民と日野市で頑張っている企業の方を中心として盛り上げたいとずっと思ってきました。高齢化社会が進む中で議員が選挙区をいかにして盛り上げるのか、自分で政策を考え、その政策が市民の皆さんに受け入れられるものかどうか選んでもらう時代になったと思います。政党政治、国政を中心とした政策で東京都議を選択してもらうのではなく、市民の皆さんが日野市の将来をどのように考えているかで、選ばれるべきだと思います。
 私のプロジェクトは、国の税金や補助金を目当てにするのではなく、日野市が自分たちで新たに作った日野市の魅力を世界に対して発信し続け、日本中、世界中から観光客を誘致し日野市を盛り上げていくことです。日野市を継続的に永遠に成長させる政策で、未来永劫、日野市の財産となる政策です。
 私は日野市のことが本当に好きです。これからも、市民の皆さんと一緒に、一丸となって頑張っていきます。市民の皆様に感謝しかありません。本当に、ありがとうございました。


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●開催:  『2017年東京都議会議員選挙の打ち上げ』

●日時:  『71()19:00~』

●開催地: 『JR豊田駅北口 バスロータリー』

 

28年、東京都議会議員・新井ともはるの2期目最後の闘いが終わりました。そこで、日野市民の皆様方と事務所スタッフ、応援してくださった皆様方と『2017年東京都議会議員選挙の打ち上げ』を71()19:00よりJR豊田駅北口バスロータリーにて大々的に開催させていただきます。お忙しいことは重々承知ですが、ぜひ、お集りいただき、新井ともはるの集大成をご覧いただきます様、心からお願い申し上げます。

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 42の選挙区の127の定員に対して、これまでのところ、250人余りが立候補。日野市では、定数2に対して、4人に候補が争います。
 私は、ポスター掲示板の番号1です。第一声や、桃太郎行進、多くの方々に、応援してもらいました。第一声では、ヨーヨー世界チャンピオン、ヨーヨープロとして活動しています長谷川 貴彦さんにも、応援に駆け付けて頂きました。
 明日は、早朝より、日野駅です。

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 建設国保や、オリンピックパラリンピック施設現場における安全・適正な現場実態調査、東京都における公契約条例など、さまざまな政策について、意見交換させて頂きました。今朝は、平山城址公園駅でした。明日は、百草園駅での、朝駅頭からスタートです。
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       6月10日土曜日、日野市 多摩平の森ふれあい館にて、決起集会が開催しました。近隣の市議や、元市議会議員の方々にも、応援演説を頂きました。ありがとうございました。

       週明けから、豊田駅北口・南口での朝駅頭、市内での街宣活動を行っています。

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社会保険労務士会の会合で挨拶。いつも市内で、お世話になっている方が、司会で、挨拶までさせていただけました。また、日野第七小・東光寺小学校運動会。市内8つの中学校区で市民が地域の魅力を見つけ、課題を洗い出し、コミュニティの活性化に結びつける『アクションプラン懇談会』等々、地域イベントに参加しました。
  写真展は、日野市内在住の写真家枝川一巳さん(75)さん。地元への愛着から出たアイデアで、日野市民で、さまざまな活躍されている人の存在で、日野らしさを感じてもらえたらと話していました。今回は36人分ですが、同様の写真は今も撮り続けて、2~3年後には2度目の開催を、目指しているとのことでした。
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今回の定例会にて、これまで求めた公文書管理の徹底を目指す東京都公文書管理条例が提案されたことは評価します。豊洲市場問題においては、盛土しないことを誰がいつ決めたのかを示す資料も未だ出てきておらず、600億円もの市場用地購入に至る交渉経過の記録も欠落していました。石原元知事と東京ガス社長との会談を、東京都はないとしていましたが、東京ガス側はちゃんと記録しているなど、東京都のずさんな記録の在り方が明白になりました。都民の安全・安心を最優先する立場から、地下水浄化などの追加対策の早期実施を求めるものであり、情報公開を徹底し、都民の理解と納得がない豊洲移転はあり得ないと考えています。今必要なことは、築地と豊洲、どちらが汚染されているのか競うのではなく、理解と納得を得る手続きを、丁寧に積み重ねることだと思っています。
  小池知事は所信表明で、環境基準を大幅に上回る有害物質が検出されている、豊洲市場の地下水の無害化が達成できていない現状に対し、陳謝しました。豊洲市場移転をめぐり、「豊洲に移転すべき」、「築地に残るべき」とさまざまな意見がある、としたうえで、「移転すべき」という意見の中には、「きちんと安全を担保して移転すべき」という都民の声が多いことを承知している」とも述べました。また、流通環境の変化をふまえ、「市場の持続可能性を検討して結論を出すべき」と、あらためて強調していました。
  朝遊説は、平山城址公園駅、高幡不動 北口・南口で、実施しました。
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2020年には、2500万人の外国人旅行者をお迎えする『PRIME 観光都市・東京』の実現に向けて、観光施策について、総合的かつ体系的に取りまとめていく事が求められています。
 審議会では、観光を取り巻く現状等に説明があり、今後の取組の方向性や平成30年度に実施する観光施策について、議論されました。今年の11月には、平成30年度に実施する具体的な観光施策(案)として中間まとめが発表され、平成30年1月に最終版が公表される予定です。
 MICEが開催されるのに合わせた文化施設や公的空間等を利用したレセプション等の開催は、MICE誘致の観点から一般的となっています。ユニークベニューの文化施設や公的空間等を利用促進するために、ワンストップで調整ができる機関を設置するべきで、今後、働きかけていきたいと思います。
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総務委員会にて、多摩振興プラン(仮称)、東京の防災プラン進捗レポート2017等の報告がありました。質疑については、6月5日の総務委員会で実施予定。週末は、市内の中学校運動会へも、参加させて頂きていました。朝遊説は、豊田駅 北口 南口で、スタート。
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